防犯カメラ

日本は海外に比べて、安全な国だと言われてきましたが、最近はどうでしょう?
毎日のように報道される悪質な事件・事故の数々…物騒な世の中になった気がします。
とりわけ、そういった事件などが起こった場所が、自分や知人の住まいの近所だと聞くと、他人事ではなくなってきますよね!

悪質な事件に影をひそめてますが、『侵入窃盗』事件も数多く発生しています。いわゆる“空き巣”です。
ただ、そうはいっても平成15年以降、侵入窃盗事件は減少傾向にあります。その背景にあるのが、防犯設備の普及です。

防犯設備の代表格になるのが防犯カメラ。
以前は企業やお店、資産家の自宅に取り付けるというイメージがあり、設置費用もかなり高く、一般家庭では手を出しにくいものでした。
ところが現在はというと、家庭用の防犯カメラに対するニーズも増えてきた事により、価格もかなり下がっています。

ただ、いざ検討しようにも、「どんなカメラを選べばいいのか」「どこに取り付けるべきなのか」、何もわからないという方が大多数を占めるようです。そんな時は、一度アロー電工にご相談ください。
(公)日本防犯設備協会が認定する防犯設備士資格を有する代表:柿本が直接お客様宅にお伺いさせていただき、お見積りから施工に至るまで、一貫してご対応させていただきます。
ですので、余計な中間マージンがないシンプルな料金案内が可能かと思います。
もちろん、施工後に「もう少しカメラの向きを変えてほしい」等のアフターフォローもしっかりさせていただきます。

防犯カメラ(防犯設備)の最大の目的は 『威嚇』。すなわち、事件を未然に防ぐという事です。
当たり前のような事でしょうが、医療保険や火災保険などと同じでこの未然に行動するという事を、人はおろそかにしがちです。
大切な家族や財産を守るためにも、災難が起こる前にまずは無料お見積りをご依頼ください!

豊富な機能で住まいの安全性を高めましょう

広角カメラ
視野が広がる広角レンズなら、広範囲の様子を確認することが可能。
左右・上下の首振り機能付きなら、さらに防犯性能がアップします。

スピーカー搭載
端末から音声を送ったり、監視場所の音声を聞くことができるため、威嚇や見守りに最適です。

センサーカメラ
センサーが人の動きを感知することで、自動で録画を開始してくれます。

センサーライト・お知らせ音
センサーの反応でお知らせ音が鳴ったり、ライトが点灯するため、不審者の威嚇にも役立ちます。

遠隔監視
ネットワーク設定を行うことで、スマホやパソコンから遠隔監視を行えます。
留守中でも住まい周辺を監視できるため、安心です。

暗視機能
赤外線を照射して映す「赤外線カメラ」と、少しの光があれば撮影できる「低照度カメラ」の2種類があります。
夜間の監視に最も適しています。

ドアホンと連携
対応のドアホンと接続することで、カメラの映像を親機と子機から確認可能。
音声確認や通話、4箇所同時に映像チェックすることもでき、防犯性が向上します。

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